g07+(グーマルナナプラス)gooのスマホ vs nova lite、Moto G5、VAIO Phone A違い・比較




gooのスマホ g07+ 概要、特徴、メリット、存在意義


なんと、CDMA2000対応!!(ものすごく珍しい)
auの3G SIM(通話用)+ドコモ系MVNO(通信用)という組み合わせでのDSDSが可能!(オンリーワン)
※au sim利用可否、DSDS報告まとめ→http://zenfone3-asus-wiki.fxtec.info/wiki.cgi?page=g07%2B%A1%CA%A5%B0%A1%BC%A5%DE%A5%EB%A5%CA%A5%CA%A5%D7%A5%E9%A5%B9%A1%CBgoo%A4%CE%A5%B9%A5%DE%A5%DB+vs+nova+lite%A1%A2Moto+G5%A1%A2VAIO+Phone+A%B0%E3%A4%A4%A1%A6%C8%E6%B3%D3#g07+ausim

ドコモのFOMA SIM(3G SIM)は、通話定額(月額2200円+税)を契約してスマホに挿して利用すると、指定外デバイス使用料 500 円+税が取られる(結果、月額2700円+税)。
一方、auの3G SIMの通話定額(月額2200円+税)は、SIMをスマホに挿しても指定外デバイス使用料がかからず、ドコモよりも約500円安い月額2200円+税での運用が可能。(これが最大のメリット)

なお、注意点として、

  • g07+はauのLTE通信には対応していない。(厳密にはLTE B1には対応しているが、それだけでは使い物にならないと考えてよい。通信はドコモ系のMVNOを利用する。)
  • auのガラホ(VKプラン)のSIMは、IMEI制限がかかっており、ガラホ以外では使えないようになっている。(要は、auガラホSIMはg07+では使えない。ガラケー(3G SIM)とガラホ(4G Volte SIM)、ややこしいので注意。)

の二点に注意。

https://twitter.com/covia_net/status/847471358657273858

@covia_net
g07+のCDMA2000はauの3G SIMを含み、GRANTINAのおまじない(PRL更新)も不要なので、
それをご存知の方と、単なるauガラケーユーザー方の両方がターゲットです。
大阪地区での接続も確認済みです。逆にau LTEには非対応ですのでお間違いないようお願いします。

なお、言うまでも無いが、ドコモ系の通話ももちろん可能で、FOMA(通話)+ドコモ系MVNO(通信)、でのDSDSも可能。

goo SimSeller にて、19800円+税。

スペック比較(nova lite、Moto G5無印、VAIO Phone A、ZenFone3 Laserとの比較)


商品名 gooのスマホ g07+ HUAWEI nova lite(5.2インチ) Motorola Moto G5(5インチ) VAIO Phone A ZenFone 3 Laser (5.5インチ、ZC551KL)
日本版の発売日 2017年4月 2017年2月24日 2017年3月31日 2017年4月7日 2016年11月26日
日本での定価 1万9800円(税抜) 定価は無し(MVNOでのセット販売のみ)※どのMVNOが一番安いのか調べてみました。 2万2800円+税(2GB/16GB) 2万4800円(税抜) 27800円+税
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の値引きキャンペーン等 goo SimSellerで19800円 楽天モバイル (楽天株式会社)DMM mobile (株式会社DMM.com)NifMo (ニフティ株式会社)BIGLOBE (ビッグローブ株式会社)LINEモバイル (LINEモバイル株式会社)NTTコムストア by gooSimsellermineoIIJmio (株式会社インターネットイニシアティブ)結局どこが一番安いのか調べてみました。 UQモバイルでセット値引きあり!
OS Android 6.0 marshmallow(Android7.0 アップデート対応保証) Android 7.0 Nougat / Emotion UI 5.0 Android 7.0 (Nougat) Android 6.0.1 Android 6.0.1ベースのZenUI 3.0
SoC MT6750T オクタコア / Cortex-A53 1.5GHz ×4、1.0GHz ×4 64-bit Huawei Kirin655 オクタコア(4×2.1GHz+4x1.7GHz)Cortex-A53x8コア、16 nm FinFET+(kirin650との違いはクロック数だけ) Qualcomm MSM8937 Snapdragon 430 Qualcomm Snapdragon 617(28 nm LP、4 + 4 Octa-core (1.5GHz+1.2GHz Cortex-A53)) Qualcomm Snapdragon 430 (オクタコアCPU) (8 cores up to 1.4 GHz Cortex-A53、28 nm LP、Adreno 505)
Antutuベンチ6.2.7 4万3421 5万6828 圧勝である 4万4054 4万6058 4万4000
Antutuベンチ6.2.7(3D) 7199 9743 9192 8466 9210
※参考までに、P9liteは5万3775 (3Dスコアは9759)
Geekbench4(Single-Core) 569 778 642 653 634
Geekbench4(Multi-Core) 2398 3312 2021 1872 2011
Geekbench4(Compute)(グラフィック性能) 1391 1854 1704
3D Mark 11323 9569
RAM 3GB 3GB 2/3 GB(日本版は2GB) 3GB RAM 2GB / 4GB LPDDR3 ※日本版は4GB
内蔵メモリ 32GB 16GB(SDカードを内部ストレージとして利用できるので16GBでも問題なし 16/32 GB(日本版は16GB) 16GB eMMC 32GB / 64GB ※日本版は32GB
外部メモリ Micro-SDスロット(最大128GB) Micro-SDスロット(最大128GB) microSD up to 128GB(なんとSDカードスロットがSIMスロットと独立している)(これがZenFone3との最大の違い) microSD最大64GB microSDXC 128GBまで公式対応
SDを内部ストレージとして利用する機能 /mnt/sdcard/を外部SDに設定可能。設定から簡単にできる。詳しい説明はこちら。 △(ADB接続でコマンドを打てば可能。内蔵ストレージとSDの統合機能。)
SDカードはSIMスロットと独立か 排他 排他 独立!DSDS+さらにmicroSDを利用可能!simスロット部の写真 排他 排他
サイズ 約152×75.6×7.9 mm 147.2 mm x 72.94 mm x 7.6 mm 144 x 73 x 8.7 mm 156.1×77×8.3mm 高さ約149mm×幅約76mm×奥行き約7.9mm
重量 約150g 約147g 149 g 167g 約150g
通信対応バンド
2G 850 / 900 / 1800 / 1900 MHz ■GSM 850/900/1800/1900MHz 850/900/1800/1900 GSM/EDGE:850/900/1800/1900MHz
3G ■WCDMA ■WCDMA ■WCDMA ■WCDMA ■WCDMA
B1(2100) / B6(800) / B8(900) B1/5/6/8/19 1/2/5/6/8/19 1/5/6/8/11/19 TW/JP/HK/PH version Band: 1/2/5/6/8/19(FOMAプラスエリア対応!!)
※B19非対応なので注意 ■TD-SCDMA(中国独自3G方式)
■CDMA2000 日本版も2100(34) 1900(39) MHz対応
BC0/BC6(最大の特徴) ■CDMA2000
×
4G (LTE) ■FDD ■FDD ■FDD ■FDD ■FDD
B1/B3/B8/B19 B1/3/5/7/8/19/28 1/3/5/7/8/19/20/28/ 1/3/8/19/21 TW/JP/HK/PH version Band: 1/2/3/5/6/7/8/18/19/28
※CA対応1+19、1+21、3+19
■TDD ■TD ■TD
B40 38/40 TW/JP/HK/PH version Band: 38/41
※ドコモ系SIMの通信・通話対応 通信、通話OK。FOMAプラスエリアはB6のみ対応。WCDMAのB19非対応の影響は不明。Volteは×。 通信、通話OK。FOMAプラスエリア対応。Volteは×。 通信・通話ともにOK!! (VoLTE×利用不可)FOMAプラスエリア対応。 通信、通話OK。FOMAプラスエリア対応。なんとドコモVolte○対応。(LTE通信を使って通話を行うため、通信に設定しているSIMでのみVolte利用可能) 通信・通話ともにOK!! (VoLTE×利用不可、日本版も×)
※au系SIMの通信・通話対応について なんとCDMA2000対応で、au 3G通話が可能。(auガラケーSIMでの通話が可能。)なお、LTE通信はB1のみ対応。au主力のB18非対応なので通信用にはおすすめはしない。au Volteには非対応。 通信はLTE B1、B28のみ対応。au主力のB18非対応でおすすめはできない。通話は不可。au系sim用としてはおすすめできない。 LTEは1、28のみ対応。au主力のB18非対応でおすすめはしない。au volteには非対応。 通話は×。LTE通信はB1のみ対応。au主力のB18非対応なので通信用にはおすすめはしない。au Volteには非対応。 LTEは1、18、28、41に対応。日本版はau VoLTE対応。au系SIMの使用可否まとめ
※ソフトバンクSIMの通信・通話対応 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可) 通信、通話OK。Volteは×。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。 通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×)
※Y!mobile SIMの通信・通話対応 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可) 通信、通話OK。Volteは×。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41 対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×)
技適通過 通過(総務省 ASUS_Z01BDA)(海外版は技適マーク表示不可)
SIM micro SIM + nano SIM (DSDS対応) Nano SIM x 2 (microSDカードと排他) Dual SIM (Nano-SIM x2 、 dual stand-by) (なんとSDカードスロットがSIMスロットと独立している microSIM+nanoSIM Dual SIM (Micro-SIM / nano-SIM、 日本版はDSDS非対応なので注意) ※日本版は3G/4Gの同時利用には非対応。 ※microSDを利用する場合は、nano simスロットに入れるため、Micro sim + microSDとなる。
DSDS対応(4G+3G) DSDS対応○ × DSDSは非対応 今夏以降に、DSDSにも対応予定 DSDS対応○ ×
通信速度 下り(受信時)最大150Mbps/上り(送信時)最大50Mbps DL Cat.12/13、 UL Cat.11
VoLTE対応 × × × なんとドコモVolteに対応(非常に珍しい) 日本版はau VoLTEに対応
GPS A-GPS/GPS ○ GPS/AGPS/Glonass/Beidou ○ A-GPS GLONASS ○ A-GPS/GLONASS/BDSS みちびきは?※GPS精度は非常に良いという報告有り
無線LAN IEEE802.11 a/b/g/n(2.4GHz / 5Ghz Wi-Fi 802.11b/g/n準拠 (2.4GHz) ※5GHz非対応なので注意 Wi-Fi 802.11 a/b/g/n(5GHz対応かどうかは不明) IEEE 802.1a/b/g/n/ac、5Ghz対応! IEEE802.11b/g/n(5GHz非対応)
無線LANルーター(テザリング)機能 ○ 最大8台
Bluetooth Bluetooth 4.1 Bluetooth v4.1 with BLE ※aptXは非対応 v4.2 A2DP LE EDR v4.2 V 4.2 (aptX 対応○
Bluetoothテザリング
商品名 gooのスマホ g07+ HUAWEI nova lite Motorola Moto G5(5インチ) VAIO Phone A ZenFone 3 Laser (5.5インチ、ZC551KL)
ディスプレイ 5.5インチ、Full HD IPS液晶(消費電力を抑え明るく高精細なIGZO液晶パネルを採用)、1920×1080、旭硝子Dragontrail強化ガラス。精度がアップし、より滑らかなタッチ操作が可能に 5.2インチ FHD(1920×1080ドット) IPS 5.0 inches 1080 x 1920 IPS LCD capacitive touchscreen Corning Gorilla Glass 3 5.5インチ、1920×1080、フルHD 5.5インチ Full HD(1920x1080) IPS液晶、Gorilla Glass 3
マルチタッチ 10
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー オンスクリーンキー なし。ディスプレイ外にボタン配置。 オンスクリーンキー なし(ディスプレイ外にボタン配置、ボタンのライト点灯なし)
飛散防止フィルム なし なし なし なし なし
カメラ(撮像素子) 1300万画素。IRカットフィルターを追加し、より自然で綺麗な撮影効果を実現。 1200万画素(Sony IMX286 Sony IMX386、1/2.9インチ、1.25μmピクセル、像面位相差+コントラストAF。) ※写真撮ってきました。(Zenfone3のカメラと作例比較) ※1.25μmピクセルであり、かつ、PDAF対応なのはIMX386だけ。 ※カメラモジュールはnova、nova liteともに同じ 1300万画素、 f/2.0 phase detection autofocus LED flash 1300万画素 1300万画素 (Sony Exmor RS IMX214、13.51 MP、1/3.06インチ)、レーザー AF0.03秒超高速AF、、PixelMaster 3.0
写真撮ってきました。(Zenfone3のカメラと作例比較)
カメラ(レンズ) F2.2 F2.0 絞り開放F2.0、焦点距離は35mm版換算で?mm相当
独立シャッター専用ボタン (マルチファンクションキー) × × × ×
前面インカメラ 800万画素 800万画素、F2.0 500万画素 f/2.2 500万画素 800万画素、絞り開放F?
動画撮影 1080p 1080p@30fps Full HD Video recording 1080p @30 FPS、3軸電子式手ぶれ補正(EIS)
手ぶれ補正(リアカメラ) 電子式 電子式 電子式 電子式 ○ 電子式
USB USB Type-C OTG (USB 2.0) microUSB v2.0 microUSB v2.0 microUSB microUSBなので注意。
USBホスト ○(管理人が実機で検証・確認!USBマウス、USBメモリ)
USB DAC ×(管理人が実機で検証・確認)
映像出力 miracastのみ。有線でのHDMI出力には非対応。 MHLは×非対応、miracastのみ。
Miracast ○(PlayTo)
ヘッドホンジャック 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm
サラウンド ハイレゾは非対応。ごく標準的な音質。悪くは無いが、Zenfone3よりは下という感じ(管理人の主観)。 ICEpower、ハイレゾは?
デジタルノイズキャンセリング機能 × × × × ×
スピーカー モノラル 5 magnet speaker
FMラジオ ×
バッテリー容量 3000mAh 3000mAh/ 急速充電 (5V / 2A対応) 2800mAh 2800mAh 3000mAh
ユーザーが自分で電池交換 × × ○なんとバッテリー交換が可能! × ×
クレードル(卓上ホルダ) × × 純正は無し × ×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) × × × × ×
急速充電(Quick Charge 1) ○充電時間2時間 ○ 5V2A × 純正のACアダプタを使用しても、充電時間約3.2時間かかる
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) × × × ×
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) × × × ×
NFC × ×(管理人が実機で検証・確認) × ×
防水 × × × × ×
防塵 × × × × ×
指紋認証センサー ○(本体前面) ×なので注意 ○(本体背面に実装)
対応センサー A-GPS/GPS、Gセンサー(加速度)、近接センサー、環境光センサー、電子コンパス、ジャイロセンサー 加速度、 コンパス、 環境光、 近接、 指紋 ※ジャイロ非対応なので注意 なんと、実機はジャイロセンサー実装!!(証拠 指紋認証センサー、 加速度計、 ジャイロスコープ、 アンビエントライト、 近接検知 ※電子コンパスは無いので注意 加速度、ジャイロ、近接、環境光。コンパスは?不明。 GPS(GLONASS、BeiDouサポート)、加速度センサ、電子コンパス、光センサ、磁気センサ、近接センサ、ジャイロスコープ、指紋センサ、RGBセンサ
Pokemon GO対応 ○!なんとジャイロセンサー実は搭載というサプライズ!(公式スペック表にはジャイロの表記無し)快適にプレイ可能です!Pokemon GO plusも接続成功!
日本の緊急地震速報(ETWS) ○でした
DLNA
ストラップホール なんと○(非常に珍しい) × × × ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) × × × × ×
節電機能
カラーバリエーション ホワイトパネル、ブラックパネル ホワイト、ブラック、ゴールド Lunar Grey / Fine Gold シルバー ゴールド、シルバー
同梱品 ACアダプタ / USBケーブル / クリアケース / マイク付イヤホン / クイックスタートガイド / 保証書 約15分の充電で最長4時間の駆動が可能な10W高速充電器が同梱されている。 USB ACアダプターセット(USBチャージャー、USBケーブル)、SIMイジェクトピン、ユーザーマニュアル、製品保証書



外観比較


g07+ レビュー、評判、クチコミまとめ

レビュー

au対応でパワーアップしたSIMフリースマホ「g07+」 デュアルSIM デュアルスタンバイ時の注意点は? - ITライフch | 教えて!goo
https://itlife.oshiete.goo.ne.jp/article/3083

価格コムレビュー

価格.com - コヴィア・ネットワークス g07+ SIMフリー レビュー評価・評判
http://review.kakaku.com/review/J0000024343/#tab

価格コムクチコミ

価格.com - コヴィア・ネットワークス g07+ SIMフリー のクチコミ掲示板
http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000024343/#tab

amazonレビュー

gooのスマホ g07+ (グーマルナナプラス)

g07+ 2chの購入レビューまとめ、人柱の皆さんの声

au sim利用可否、DSDS報告まとめ

通話用SIM データ通信用SIM 結果(通話) 結果(SMS) 結果(通信)
au 3G sim(Gratina2) OCN モバイル ONEデータ通信sim
au 4G LTE sim(iPhone6) OCN モバイル ONEデータ通信sim ×なので注意ソース
au 3G sim(Gratina2) 左記SIMで通信(APN)も設定 ×(CDMA2000でのデータ通信は不可)
au 4G LTE sim(iPhone6) 左記SIMで通信(APN)も設定 ×SMSは利用不可 △(対応バンドはB1のみ)
au VoLTE sim(Xperia Z5) OCN モバイル ONEデータ通信sim × ×
au ガラホsim(VKプラン) OCN モバイル ONEデータ通信sim × ×